化粧箱 パッケージ紙器等の加工・販売 大阪府羽曳野市 南和紙器
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概要
社名 有限会社 南和紙器
代表取締役 金光 康秀

羽曳野本社工場
(製函事業部)

大阪府羽曳野市壺井146-2 (地図を見る→)
TEL 072-959-0227 FAX 072-957-3902
敷地面積600坪・建物面積450坪(1階)60坪(2階)

↑本社 第一工場
 
↑本社 第二工場

↑本社 第三工場
 
↑本社 第二倉庫

↑本社 第一倉庫
   

富田林工場
(貼合事業部)

大阪府富田林市川面1-4-18 (地図を見る→)
TEL 0721-26-3439 FAX 0721-26-3437
敷地面積400坪・建物面積300坪(1階)70坪(2階)

↑富田林工場

本社事務所 兼
広瀬倉庫
(第2貼合事業部)

大阪府羽曳野市広瀬66-1 (地図を見る→)
敷地面積350坪・建物面積300坪

↑広瀬工場

広瀬テント倉庫 兼
お客様駐車場

大阪府羽曳野市広瀬153番6号(120坪) (地図を見る→)


↑(倉庫前、お客様駐車場)
創業 1975年5月1日
法人設立 2004年7月1日
従業員数 25名
取引金融機関 大阪シティ信用金庫 古市支店
紀陽銀行 八尾南支店
りそな銀行 富田林支店
事業内容 美粧段ボール・印刷紙器の製造販売並びに加工全般
主要設備 E段・B段片段機1台 最大寸法1300mm幅 / 最少400mm
片段合紙機 A倍機1台  最大寸法1280mm×1160mm / 最少寸法450mm×450mm
板紙合紙機 B倍機1台  最大寸法1450mm×1200mm / 最少寸法400mm×450mm
断 裁 機 A倍機1台  最大寸法1320mm×1320mm
自動打抜機 菊全機2台 最大寸法1020mm×720mm / 最少寸法450mm×325mm
自動打抜機 A倍機2台 最大寸法1290mm×940mm
サックマシン ダンボール用 最大寸法1350mm×1000mm
サックマシン 板紙用 最大寸法1050mm×700mm
フォークリフト 9台 トラック3t車 3台 2t車 1台


沿革
昭和50年 5月 現所在地において、弊社会長金光善出が手動打抜機(ビク)1台持ち南和紙器を個人にて創業。
昭和52年 5月 ロボット付きビクを導入。
昭和55年 7月 トムソン機を導入。
昭和60年 4月 弊社オリジナルトムソン機を導入。
昭和60年 7月 ダンボール用グルアー機導入。
平成10年 6月 富田林市川面に貼合事業部として第2工場を新設。
片段合紙機・段繰機導入
平成11年 4月 本社工場、第1期増設。
平成15年 4月 本社工場、第2期増設。
平成16年 7月 資本金300万円にて法人に変更。
平成17年 7月 本社工場、第3期増設。
平成18年 7月 板紙用グルアー機導入。
平成24年 7月 代表取締役社長金光善出退任、取締役会長に就任
代表取締役社長に金光康秀就任(昇任)
専務取締役に黒田浩就任
平成26年 1月 板紙合紙機並びに断裁機を導入。
平成27年 2月 羽曳野市広瀬に広瀬工場新設(第2貼合事業部)
E段・B段片断機 1台増設
A段片断機1台増設
片段合紙機1台増設



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